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予想どおりと言うべきか。
想定の範囲内と言うべきか。 こういう時が必ずやってくると思ってはいた。 あの猪木が介入してくると、必ずこうなる。 挙句の果ては、株の放出? どこまで自己中なのだろう。 あの行為は、会社を守るためでもなんでもない。 保身のためだ。 しかしながらバングラディシュ興行? 新日本の誰を連れていくのか。 またひとつ覚えの藤田か? かのブラジルの「アントン・ハイセル」が、今や優良企業らしい。 それは新日本の資金を、創設時に湯水の如く投入したからだ。 そして何と言っても、猪木が離れたからこそうまくいっていると思う。 新日本は、一刻も早く猪木を捨てるべきだ。 ユークスが経理介入したとき、そのあまりにもずさんな内容に愕然としたという。 優秀な社員やレスラーをリストラする暇があったら、とっとと猪木をリストラすべきだ。
自身の所有する新日本の発行済み株式51・5%をユークスに売却した創業者でオーナーの猪木は15日、自身の公式サイトで「私自身が危機的状況にある新日本プロレス経営改革の切り札として6月に一新した経営陣が、今回、自分たちの判断で新たな再出発のパートナーを選択したことに対して、異論を唱えるつもりはございません」とするコメントを発表。
前日の会見の内容については「敵対的買収を避けるための選択という説明がなされたようですが、新日本プロレスは非上場企業であり、過半数の株式を保持する私の意思がなければ他の資本による買収は成立いたしません。したがって、敵対的買収という言葉が使われることは正確ではなく、その点に関しては表現が適切ではなかった」と指摘している。 こういう記事があった。 私的には、今回の子会社化は大正解だと思う。 これで経営が良くなるのであれば、歓迎するしかない。 しかし猪木のことだ。 自分の株が値下がりし、これ以上はだめだと判断してのことに違いない。 これをすぐ他人に押し付ける。 くだらない人間だ。
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私が何気に始めたのが、ヤフーのプロレスカテゴリー。 反発されるかと思いきや、みなさんの反響により、継続できたと思っています。 最新のトラックバック
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